Biz- English
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NHKラジオ ビジネス英会話を中心に英語学習していく輩(やから)のblog。過去に、数年前に英検準一級、TOEIC740点だったが、それ以来、英語にはご無沙汰でした。
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最近なぜか持ち歩いている辞書
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なんで、こんな縞々が入っちゃったんだろ?蛍光灯の下だから??
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# by bizenglish | 2006-03-23 20:05 | 辞書、書籍など
最近、こんな本読んでます
最近、「On Writing Well」って本読んでます。
難しいけど、役立ちそう・・・。

半年以上ぶりのエントリーでした。
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# by bizenglish | 2006-02-28 05:17 | 辞書、書籍など
百円でゲットしました。
Vocabulary Dynamics (Gwen Harrison 著)を古本屋で百円をゲット!
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内容は、英単語を
prefix+root+suffix
で分けて、覚えていこうという方法。
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# by bizenglish | 2005-06-19 23:19 | 辞書、書籍など
[0029] Deep Throat
TBSラジオのバツラジによると、エッチな映画の題名の方が先だったんですね。

内部密告者、密告者

'Washington Post' confirms 'Deep Throat' was FBI's No. 2 man(USA Today)
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# by bizenglish | 2005-06-02 14:55 | ボキャビル
[0028] gobbledygook
お役所言葉、分かりにくい言葉、ややこしい言葉
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# by bizenglish | 2005-05-28 03:10 | ボキャビル
[0027] battery
野球のピッチャーとキャッチャーのこと。

ベイスボール(塁球)英語辞典によると、
battery
 ピッチャーとキャッチャーの2人のコンビを称する日本でもお馴染みの言葉。「The Dickson Baseball Dictionary」によると、1880年代まではピッチャーだけのことを言っていたらしい。ぼくなどは、単純に+、-の役割分担のある電池が語源になっているものとばかり思っていたが、battery はもともと軍隊用語で、大砲などの「砲台」の意味。"Fire!(打て!)" と大砲が発射される場所、つまりpitcher's mound を表現したのが最初というワケだ。キャッチャーとのコンビを意味するようになったのは、battery に「道具一式」という意味があったからで、一説にはピッチャーを送信者、キャッチャーを受信者に見立てて電報になぞらえたものというのがある。もう一つ、軍隊用語にある「砲兵中隊」が語源だという説もある。チーム全体を大隊の戦力と考えれば、その中で最も重要な役割を担う「砲兵中隊」がピッチャーとキャッチャーの2人だというこの説の方がうなずける。
とあります。てっきり、プラスマイナスの異なるモノのワンセットの意味かと思ってました。
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# by bizenglish | 2005-05-27 00:23 | ボキャビル
[0026] Sandwich, Hamburger
米国のマクドナルドのサイトを見ていたら、次のようなサイト発見。
 Bag A McMeal And Get The Nutrition Facts
選んだメニュー項目のカロリー、栄養素などが一覧できるサイトですが、驚いたこと!
 Select a menu category には、Sandwiches
 Select a menu item には、Hamburger
ハンバーガーとサンドイッチは全く別の食べ物かと思っていた!

Merriam-Webster Online Dictionaryで調べてみると、
sandwich:
two or more slices of bread or a split roll having a filling in between
hamburger:
a sandwich consisting of a patty of hamburger in a split typically round bun
となってます。つまり、サンドイッチというカテゴリーの一種類がハンバーガーなんですね(他にどんな種類があるのか分からんけど・・・)。
Wikipediaのハンバーガーの項目にも、
ハンバーガー(英語:Hamburger)とは、牛ひき肉を薄い円形に固めて焼いたハンバーグを、同じく円形に成形して2つ割にしたパンにはさみ込んだ料理。サンドイッチの一種である。
とあります。

勉強になりました・・・。
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# by bizenglish | 2005-05-24 11:19 | ボキャビル
プレイン・イングリッシュ

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プレイン・イングリッシュのすすめ
講談社現代新書
ケリー伊藤 (著)

難しい単語は使わない。
1つの文には1つの情報。
まずアウトライン、次にディテール。
受動態より能動態、否定形より肯定形。
アメリカ発、実践派の明快英語による、Effective Communicationへの道案内。
以前も取り上げたPlain Englishのエッセンスを紹介した本です。The Elements of Styleのあとに読みましたが、こちらも重要な事が沢山書いてあります。こちらの本は、Writingだけではなく、発音方法などにも言及しています。

Plain Englishで検索すると、
Plain Language.gov
Plain English Campaign
Plain Language Commission
Plain English In AskOxford.com
など、いろいろ発見できます。

日本語でも分かりやすい言葉の運動、「わかりやすいことば」研究所(フィンランドの「わかりやすいことば研究所(PLAIN-LANGUAGE CENTRE)」のパンフレットを日本障害者リハビリテーション協会情報企画課が抄訳いたもの)
などあります。
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# by bizenglish | 2005-05-21 23:11 | Plain English
Lesson 3: Writing Clearlyより
We're seeing the rise of techinologies that emphasize brevity over clarity.

brevity:簡潔(簡単で要領を得ているさま。手みじかではっきりしているさま。)
clarity:明快(筋道があきらかでわかりやすいこと。また、そのさま。)


But business writing, especially in our professionm should be both concise and clear.

consice:簡潔(簡単で要領を得ているさま。手みじかではっきりしているさま。)
clear:明確(はっきりしていてまちがいのないこと。また、そのさま。)


日本語でも難しいぞ
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# by bizenglish | 2005-05-20 19:58 |  ビジネス英会話
分かりやすい表現を!
 先週のビジネス英会話のテーマ、Writing Clearlyに触発されて、久々にThe Elements of Styleを読み返してみました。やっぱりいい本です。
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右が、William Strunk Jr., E.B.WhiteのThe Elements of Styleの原書第四版、左が第三版の日本語版、荒竹三郎氏訳の「英語文章ルールブック」(現在絶版ですが・・・・。)
 詳しい内容は、以下のところで閲覧できます。
初版の英語版は、こちらから。
www.bartleby.com:Reference>Usage>William Strunk, Jr.>The Elements of Style

またこちらで第四版(?)も見ることが出来ます。
The Elements of Style:Oliver Strunk (1901-1980)
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# by bizenglish | 2005-05-18 22:48 | Plain English